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ねぎラボ / 手間:FAXの注文を打ち直す

FAXで届いた注文を、打ち直していませんか。

FAXやメールで届いた注文を、Excelや販売管理ソフトに打ち直す。毎日のことなので、誰も手間だと言わなくなっている作業です。機械に候補を出させて、人は確認するだけにします。読めなかった字だけ、人が打ちます。

月5万円・使っている間だけ 最低契約期間なし。初月で終われます 試作は無料・3日以内

いまは、実際に動く試作を無料で作っています。業務を1つ選んで、相談から3日以内にお出しします。

こんな毎日になっていませんか。

  • FAXで届いた注文書を見ながら、販売管理ソフトに打ち込んでいる。
  • 打ち込みは夕方にまとめて。数が多い日は残業になる。
  • 打ち間違いが出荷のあとで見つかる。
  • メールで来た注文も、結局コピーして貼り直している。

どれか1つでも心当たりがあれば、読み進めてください。業種が違っても、やることは同じです。業務を見て、自動化できるところを、動く形にします。

どうするか

紙は機械に読ませて、人は確認だけにします。

新しいソフトに乗り換えるのではなく、いまのやり方の中で手間になっているところだけを、動く形にします。見るのも、直すのも、作るのも、同じ人です。

  1. FAXの紙を、機械が読んで候補を出します。品名、数量、納期、宛先。読めたところは候補として並び、人は見て確認するだけです。読めなかった字だけ、人が打ちます。
  2. 確認が済んだら、いまのソフトに入ります。販売管理ソフトを乗り換える必要はありません。いま打ち込んでいる先に、そのまま入る形にします。
  3. 紙を読むところだけ、AIを使うことがあります。そのときは実費で、月の上限を先に決めます。上限で止まります。目安として、FAXの紙を1枚読ませて数円。月100枚なら数百円です。
  4. いまの業務を見せてもらいます。誰が、いつ、何をしているか。実際の画面と紙を、そのまま見せてください。初回はビデオ通話で足ります。
  5. 実際に動く試作を作ります。3日以内・無料。業務を1つ選んで、動くものにしてお見せします。ここまで無料です。見てから決めてください。
事例

近い事例と、関連する手間。

実際に作ったもの・関連するページ

頼み方と料金

渡してもらうのは、いま使っているものだけです。

渡してもらうもの
いま届いているFAXの紙を数枚(そのままで結構です)と、打ち込み先の画面
最初にやること
いまの業務を見せてもらいます。初回はビデオ通話で足ります。うまく説明できなくて構いません
試作
無料。業務を1つ選んで、3日以内に実際に動くものをお出しします。見てから決めてください
料金
月5万円。業務の見直しと、アプリを作って直す分を含みます。使っている間だけ。使わなくなったら、その月で終わり
最低契約期間
ありません。初月で終わることもできます
サーバ代
ほとんど要りません。ExcelやGoogleの中で動くもの、そのパソコンだけで動くものは、かかりません。要るときは、作る前に言います

料金の詳細と、進め方の全体はトップページにあります。

相談

「うち、注文はFAXなんだけど」で大丈夫です。

事例に自分の業種が無くても、まず聞いてください。うちの仕事でもできるか、見て答えます。うまく説明できなくて構いません。いまのやり方を、そのまま見せてください。

  • 試作は無料です。業務を1つ、3日以内に、実際に動く形でお出しします。
  • 初月で終われます。最低契約期間はありません。合わないと思ったら、そこまでです。
  • うまく説明できなくて大丈夫です。いまのやり方を、そのまま見せてください。

メール info@negilab.tokyo
東京・杉並。関東は、行けるところへは伺います。それ以外はビデオ通話で。

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